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スーパーフードセラピスト資格取得者の声

資格を取ってからが本番です!

ローフード栄養学という視点から食にアプローチする
スーパーフードセラピスト。
全国各地で多くの方が活躍しています

スーパーフードセラピストたちは
どのように資格を活用されているのでしょうか?

あなたは 「仕事に活かす」派?「生活に活かす」派?

仕事のために資格を活かす!


健康、美容に深く関係しているスーパーフードセラピスト資格。
今の仕事につなげて自分のキャリアアップのために活かしたい。
起業・開業してより多くの人にローフードの良さを伝えたい。

井手口真由美さん
井手口真由美さん

スーパーフードセラピスト・
シンプルライフアドバイザー
--受講のきっかけ

子供のころからとにかくお腹が弱く、大人になってからは更に不調になり、インターネットなどで自分の症状を調べて身体に良いといわれているモノを色々と試しましたが、全く改善されずほぼ諦めていました。 40歳になってからあるスーパーフードを勧められて半信半疑で飲んでみたら、飲み続けて3か月ほどでそれまでの不調が全て改善され、「スーパーフードって凄い!」と思うと同時に、自分の体は自分の食べたもので出来ているのだと気づいたのです。それからホールフード、低温調理と食について勉強をし、ローフードに出会いました。スーパーフードセラピストはローフードの世界で有名な土門さんが理事長をされている協会の資格という事で取らない理由はありませんでした。

--資格取得後の変化

スーパーフードファスティング講座、ロースイーツお茶会、ビューティージュース作り講座、スーパーフード料理教室、Zoomでお味噌作り、美姿勢ボディメイキングとスーパーフード講習会、スーパー酵素ボール(ブリスボール)作り教室、そしてダイエットフェス出店と、様々な事をしました。
資格を取って幅が広がり、和(味噌、麹、甘酒、つけもの、発酵食品)と洋(キヌア、カカオ、デーツなど)の食材を融合して、みなさんに身近なスーパーフードをお伝えできるようになりました。
スーパーフードファスティングは、すごく我慢をするのではなく誰でも無理なくできる良いファスティングです。心・体・暮らしと全てのバランスが良いことが真の健康と言えると思います。スーパーフードセラピストは、食関係のお仕事をしていない方でも習ったことを組み合わせてお伝えすることもできるので、幅広い分野で活用できる資格です。
コロナ禍の中で言えることは「自分の身体は自分で守る」だと思います。物も情報も、本物偽物が入り混じって溢れています。その中でいかに正しい選択をして、身体や暮らしの健康を守っていくか。そうすることで一人ひとりの免疫力が上がり、病気やウィルスに勝てる身体づくりにもなり、地球全体が健康になっていくのだと思います。
ローフード1

ローフード2

スムージー
八巻正美さん
八巻正美さん

スーパーフードセラピスト・
美容家・
エステティシャン
--受講のきっかけ

小さい頃から病弱で疲れやすい体質でした。土門理事長のファスティング講座に参加し、教わった食事の摂り方を実践したところ、すごく体調が良くなりました。肌も良くなり、体重も落ち始めました。エステティシャンとして外側からお客様をケアしていましたが、内側からもケアできるようになりたいと思い、資格を取得しました。

--資格取得後の変化

従来のエステやアロマヒーリングなどの美容関係の仕事に加えて、自治体の依頼で調布市民向けのスーパーフードファスティング講座の定期的開催を行うようになりました。
ファスティング講座を行っていると、「痩せたい」「健康になりたい」、と思っている方が本当に多いと感じます。
今では個人的にファスティング講座を受けたいという依頼も増え、どんどん仕事に繋がってきています。
私には美容関連の仕事をしている知り合いが多くいるのですが、その方たちもローフードとスーパーフードが美容と健康に有効であるということをお客様に伝えられるようになれるとよいと思います。
これからも資格を活かし、病気にならないカラダづくり・美容と健康のために、スーパーフードファスティングやローフードが良いということを、より多くの方に広げていきたいです。
講座風景
藤吉 由紀さん
藤吉 由紀さん

スーパーフードセラピスト
--受講のきっかけ

10年程前に検診を受けた際に不調が見つかり、試しに次の検診時までの2週間、動物性たんぱく質(肉、乳製品)をやめ、スプラウトやドライフルーツなどのスーパーフードも取り入れながら野菜中心の食事にしたところ、症状の著しい改善が見られました。ローフード中心の食事を継続したところ、投薬や治療もせずに半年後の検査時にはすっかり良くなり「これは本物だ」と実感しました。その後5年間滞在していた海外から帰国後に雑誌で資格を知り、私のしてきた事・やりたい事にピッタリだと思い資格を取得しました。

--資格取得後の変化

公民館に貼っていただいたチラシをきっかけに、公民館の生涯学習課の方からお声をかけていただきました。何故この講座を開きたいのかのプレゼンの後、公民館事業の一つとして採用され、2020年8月と10月に各回12名、2時間のスーパーフードファスティング講座とスーパーフード栄養講座を開催しました。
初日はローフード協会で学んだファスティング講座を行いました。終了後、館長さんから「参加者の方がもっと早く知りたかった、本当に楽しかった、自分の改善点が明確になり実践して答え合わせをしたい、2回目の講座が楽しみだと帰っていかれた」と伝えられました。普段健康を意識はしているけれど「何をしたら良いのか、何を、どう食べるのが良いのか」と、皆さん色々迷っているのだと感じました。10月の2回目の講座前には参加者から「朝のスムージーを始め、2か月で身体の変化を感じている」と感想を頂き、本当に嬉しかったです。
2回目の講座は、私のオリジナル講座を行いました。様々なスーパーフードの紹介、オメガ3、6、9などのオイルの種類や効果・違いの説明、酵素とミネラルの関係、ビタミン等についてお話しました。体操の時間も設けました。スーパーフードとオイル、ドライフルーツの選び方や食べ方はとても参考になったとの感想を頂きました。
コロナ禍の中で心配はありましたが、館長さんや他スタッフのご支援もあり、無事安全に終える事ができ有難かったです。何より参加者の皆さんに喜んでもらえたので、開催して本当に良かったと思いました。 「食生活を見直し、変える機会になった」「ローフードを学んで食事作りが気楽になった」「5年10年先に今よりも元気に過ごせるよう、食を大切にしていきたいと強く思わせてくれた」という感想を頂きました。
2回の講座の間に、1回目の参加者とご友人の4人の方々から、どんな内容でも良いから特別講座を開いてほしいと連絡を頂き、スーパーフードに関する内容を急遽準備してセミナーを開催しました。このようにもう一度会いたいと望んでもらえるようなセミナーを、今後も行なっていきたいです。
普段いかに皆さんが「火を通した食事ばかり」を摂られているか、という事に気付いていただけたのが大きいです。ナッツが身体に良いといっても、大抵の方は生ではなくローストしたものを食べていたり。身体のために何かをしたいけれど「何をすれば良いのか」「何を食べたら良いか」を知らない方が多いのです。今後もそれを、多くの方に伝えていきたいと思っています。
実演

セミナー初日

セミナー2日目
木村しず子さん
木村しず子さん

スーパーフードセラピスト・
スキンケア・健康食品サロンオーナー
--受講のきっかけ

スキンケア・内面美容・健康食品を取り扱うサロンのオーナーを長年勤めています。化粧品による外側からのケアで改善されなかったお肌の悩みが、内面美容のサプリメントで身体の中から改善された事に納得し、化粧品も食べ物も「身体に良いもの」「見えない部分」を追い求めるようになりました。
ローフードは良いものを身体にただ与えるというだけではなく、ローフードを主体とした食事で身体の「代謝を上げる」事で「身体の機能を引き上げるもの」だと私は捉えています。受ける方の身体も変えるというのが時代の先取りだと思いました。
土門理事長のセミナーでお話を聞き、健康維持の基本となる身体と食べ物の関係が良く分かり、それをきっかけにスーパーフードセラピスト資格を取得しようと思いました。

--資格取得後の変化

私のサロンでは定期的にお客様へスーパーフードやローフード、スムージーを紹介したり、実際に使った感想を話しあったりなど、楽しくおしゃべりしながらその魅力をお伝えしています。
地元の山形には新鮮でおいしい果物や野菜がたくさんあります。生の野菜でピクルスを手作りしたり、山形の「だし」など、新鮮な野菜がとっても美味しいのです。
たくさんの情報が飛び交う社会の中で、スーパーフードとの出会いは本当に衝撃的でした。「美味しい」の価値観が変わったのです。普通「贅沢な食事」というと、高価な食材を用いた食事を指しがちですが、そうではなくてシンプルな中に贅沢な気分で健やかになれる、そういう食事が本当の意味での「贅沢」で「美味しい」食事なのだと思えるようになりました。豪華さを意味する豊かさではなく、基本を押さえていて、ブレない。シンプルだけど心身ともに健康でいられる幸せを実感しています。
サロン

山形のだし
時任知津子さん
時任知津子さん

スーパーフードセラピスト・
ネイリスト
--受講のきっかけ

小学生の息子が原因不明の皮膚病で肌が弱く、悩んでいました。オメガ脂肪酸を多く含むスーパーフードのサプリを摂らせたところ、本当にすぐ肌が良くなり、成長期の子供には「良いモノ」から栄養を摂って成長欲しいと思うようになりました。それと、自分のダイエットにも興味がありました。

--資格取得後の変化

講座で酵素(加熱すると壊れてしまう)が身体に良いという事を学び、朝、私が生の果物や野菜で作ったスムージーを家族みんなで飲むように変えたら、翌朝の身体と胃の軽さ、お肌の調子まで良くなったのを実感しました。
また、年齢と共に代謝が衰えてきているのか、痩せにくくなってきているのを感じていましたが、酵素が代謝を上げるのに良い事も学べたのがよかったです。
ローフード教室とファスティング講座も開きました。ローフード教室はキッチンスタジオを借りて、ファスティング講座は友人のメキシコ料理店で行いました。ローフードって生のモノなので作るのに火を使わないし、お料理が苦手な人でも簡単に出来ますよ。
ネイリストの仕事の際にお客様が喜んでくれるのを見ると、女性って皆キレイになりたいんだな、と感じます。ただ、出産すると生活が子供中心になって、忙しさや大変さで自分のオシャレや美に気を遣えなくなりがちで。でも、せっかく女性なのだから、いつまでもキレイでいて欲しいです。外からのお手入れはもちろん、「身体の中から」もキレイにしないとシミやシワが出てきてしまいます。誰でもちょっとの努力でキレイになれますから。見た目をキレイに、そのために「中からもキレイに」って。
講座風景

ローフード

ローメキシコ料理

スムージー
嶋田久美子さん
嶋田久美子さん
スーパーフードセラピスト・
ホルモン免疫栄養学カウンセラー
--受講のきっかけ

もともと主婦だったのですが、家族の健康のために何か良いことをしたいと思い、ホルモン免疫栄養学カウンセラーの資格を取るなど自己流で勉強していました。美容に関する講座を行っていたのですが、ファスティングの資格を取得して講座を行いたいと思ったのがきっかけです。

--資格取得後の変化

スーパーフードセラピストの資格を取得し、ファスティング講座のしっかりとした「型」を学べたので 「これで自信を持って皆さんに伝えていける!」 とすごく嬉しかったです。
早速仲間のスーパーフードセラピストと一緒にファスティング講座を開きました。
ローフード、スーパーフード、ファスティングの本当の意味や価値を知らずに、 「美しくなりたい、健康になりたい」と情報を求めている方々がまだまだたくさんいます。
スーパーフードセラピストとして、そんな皆さんのお役に立てるのだという事に自信を持って、活動していきたいです。
齊藤あやみさん
齊藤あやみさん
スーパーフードセラピスト・
栄養士・健康管理士
--受講のきっかけ

スーパーフードやローフードの理論を詳しく知りたくて講座を受講しました。
ファスティングって「絶食」というイメージが強いですが、 ローフード協会の推奨するファスティングは「無理のない」ファスティングで良かったです。

--資格取得後の変化

講義を受け、酵素や糖質の事がよくわかりました。
またファスティング講座の開き方がよく分かり、実際に実技を交えたファスティング講座を開きました。
高橋由紀子さん
高橋由紀子さん
スーパーフードセラピスト
--受講のきっかけ

仕事に役立てたくて資格を取得しました。

--資格取得後の変化

実技を交えたファスティング講座を行い、スムージーを楽しんでもらえました。
自分で講座の講師をいきなりするのはハードルが高いものだと感じます。
ですので、資格講座で勉強をしたうえでさらに練習を重ねて、 これからもお客様にファスティングセミナーを開いていきたいと思います。

自分や家族のより良い生活のために活かす!


ダイエットしたい、お肌の悩みを解決したい、美しくなりたい
免疫力を上げて、家族といつまでも健康で過ごしていきたい...
「毎日の食」の見直しから、すべてが始まります。

平澤光代さん
平澤光代さん
スーパーフードセラピスト
--受講のきっかけ

10年前に大病をしたのをきっかけに、食を通してもう一度家族と自分の健康に気を使おうと思うようになりました。

--資格取得後の変化

「朝しっかり食べないと動けない」という思考で固まっていたのですが、試しにファスティングをしながら(朝はスムージーなど軽めの食事)仕事をしてみたら、今まで以上に動けるようになりました。ファスティング前は「ちょっとダルイな」「早く終わりたいな」という時もあったのですが、ファスティングで身体を整える事で仕事も家事も、より積極的に動けるように変わりました。
頭もスッキリしてきて、以前は面倒で出来なかった家の中の断捨離までできちゃいました。
体重は10kg減り、乾燥肌の悩みも解消しました。大好きだったスナック菓子も、ファスティング後は「身体に悪いモノを入れたくない」という感覚が生まれて、今では全然欲しくなくなりました。体重が減ってスリムになった事で、おしゃれも楽しくなりました。 食事も少量で満足できるようになり、味覚も研ぎ澄まされ、お通じも毎日とってもスッキリで。ファスティングをしてから、いい事だけしかないような気がします。
普段の運動はストレッチも兼ねてのヨガと、フラダンスを週一回やっています。フラは有酸素運動なので、ファスティングプログラム中には同時に行ないました。
そんな私を見て、ファスティングをやってみたいと言ってくれたお友達にやり方を教えてあげたら、みんな本当に10kg減とか結果を出しています。今まで仲間うちの話題が「健康第一だよね」だったのが、そこに「肌がキレイだね」「痩せたね」と、「美」が加わりました。
新型コロナウイルスで世界中が大混乱になっていますが、私はスーパーフード・ローフードを家族と共に食事に取り入れ、ファスティングで体質改善をし「自分の身体は自分で守っていく」ことを覚えました。身体・仕事、様々な面で役に立っているこの資格は「取って良かった、必要な資格だったな」と思っています。
フラダンス

C.Tさん
C.Tさん
スーパーフードセラピスト
--受講のきっかけ

ファスティングに興味があって講座を受けました。

--資格取得後の変化

自宅で自分でスムージーを作って実践してみたら、本当に体調が良くなりました。
食物酵素をたくさん摂ると代謝がよく、太らない、綺麗になれるんだなあと実感しました。
ローフードは自然の食物が持つエネルギーを身体に取り入れることが出来、健康にとても良いものだと実感しました。

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